概要
お客様のインフラチームという立場で、アプリケーションの特性と事業の規模に合わせてインフラ構成を設計・構築します。構築後の運用保守も継続的に担います。
コストの見直し、セキュリティ対策、可観測性の確保。月次のコストレポートを眺めるだけでなく、稼働状況やログを日常的に確認し、問題の兆候を早い段階で捉えます。表面化してから対応するのではなく、兆しの段階で手を打つことを重視しています。
担当者が変わっても運用が回る状態をつくります。仕組みが特定の人に依存しないこと。それが、長く動き続けるための前提です。